12月22日(日)13:30~17:00、橋本で「初参加歓迎!人見知り・コミュ障の人で雑談会」を開催します。ご参加お待ちしています。

「解離性同一性障害」の記事一覧

「解離性同一性障害」の記事一覧
用語説明解離性同一性障害とは、解離性障害の中でもっとも重く、かつては多重人格障害と呼ばれました。辛い体験により、自分と切り離した感情や記憶が裏で成長し、それ自身がひとつの人格を形成し、一時的、あるいは長期にわたって表に現れる状態を言います。
用語の変遷多重人格障害 → 解離性同一性障害
映画

解離性同一性障害を描いた映画「スプリット」は、ジェームズ・マカヴォイの演技が凄い。

どうも、シマウタオです。 今回のメンタルヘルス映画は、23もの人格を持つ解離性同一性障害者を描いたサイコスリラー「スプリット」です。 感想では、ラストにも触れているため、ネタバレ注意!でお願いします。 今回も月額400円のAmazonプライム・ビデオで視聴しました。 あらすじ 監督 M・ナイト・シャマラン 製作 M・ナイト...
2019.01.05
体験レポート

彼氏が多重人格の女性にお話を聞いてきた

先日、彼氏が解離性同一性障害(多重人格障害)という女性にお話を伺って来ました。匿名を条件にご本人の許可を頂きまして、今回はその時の会話をまとめたレポートをお届けします。
2019.01.05
映画

二重人格を描いた法廷サスペンス「真実の行方」は、 2時間10分目が離せない傑作映画。

全米で130万部のベストセラーとなったウィリアム・ディールの小説をもとにした法廷サスペンス。意外性のあるストーリーと、リチャード・ギア、エドワード・ノートンの名演技が光る傑作。
2019.01.05

解離性同一性障害を描いた小説まとめ

解離性同一性障害を描いた小説をまとめました。24人のビリー・ミリガン(ダニエル・キイス)、十三番目の人格ISOLA(貴志祐介)、ブギーポップは笑わない(上遠野浩平)
2019.01.05
映画

魂を揺さぶる傑作映画「ファイト・クラブ」を見て、 20世紀型消費社会をぶっ壊し、精神を解き放て!

「セブン」のデビッド・フィンチャー監督とブラッド・ピットが再びタッグを組んだ衝撃の問題作。暴力とSEXとテロリズムで現在の消費社会に警鐘を鳴らす。
2019.01.16
映画

二重人格による復讐を描いた映画「隣人13号」は、 ラスト以外は完璧なサイコサスペンス。

漫画家・井上三太の人気コミック「隣人13号」を実写映画化したサイコ・サスペンス。いじめにより生まれた二重人格の復讐劇を描く。別人格の凶暴な13号役を演じる中村獅童は迫力満点です。
2019.01.05
漫画

解離性同一性障害を描いた漫画まとめ

解離性同一性障害を描いた漫画をまとめました。隣人13号(井上三太)、デッドマン・ワンダーランド(片岡人生/近藤一馬)、ヤヌスの鏡 メタモルフォセス(宮脇明子)、女刑事ペルソナ(出海まこと/高橋雄一郎)
2019.01.05
映画

解離性同一性障害を描いた映画まとめ

解離性同一性障害を描いた映画をまとめました。サイコ(1960年/アメリカ)、真実の行方(1996年/アメリカ)、ファイト・クラブ(1999年/アメリカ)、ジキル博士とハイド氏(1932年/アメリカ)
2019.01.08
タイトルとURLをコピーしました