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吃音症を描いた漫画まとめ

吃音症を描いた漫画まとめ漫画
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吃音症を描いた漫画をまとめました。漫画探しのご参考にしてください。

用語説明吃音症とは、言葉を円滑に話すことが出来ない障害です。人前で話すことに常に緊張と不安を強いられ、子どもであれば学業不振、大人であれば職務遂行できないなど、社会生活に困難を生じることもあります。
有病率約1%
併発しやすい病気社交不安障害(約40%)

志乃ちゃんは自分の名前が言えない(押見修造)

“普通になれなくて ごめんなさい” ヒリヒリ青春漫画のマエストロが贈る、もどかしくて、でもそれだけじゃない、疾走焦燥ガールズ・ストーリー。 “自分の名前が言えない”大島志乃。そんな彼女にも、高校に入って初めての友達が出来た。ぎこちなさ100%コミュニケーションが始まる──。いつも後から遅れて浮かぶ、ぴったりな言葉。さて、青春は不器用なヤツにも光り輝く……のか?

風子のいる店(岩明均)

郊外に住む高校生、風子。内気な性格で、人と話をするとどもってしまう彼女が、喫茶店ロドスのウエートレスになった。客の注文を繰り返すにもしどろもどろ、乱暴な客にも文句1ついえずおどおどしてしまい、半人前のウエートレスといわれてますます悩む風子だが、マスターの西崎はやさしく見守っている。そしていつしか、常連客にも風子のファンが増えた。ある日、風子が自宅に帰った後、2人の男が店に現れ、女の子をレイプした話を自慢する……。
漫画
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ばなうた編集部

ひきこもり、コミュ障、人見知り、メンヘラ、発達障害、無職、ニート、SNEPなど、社会に生きづらさを抱える人、友達がいない人、人生に思い悩む人を応援します。首都圏各地で毎週イベント開催。お役立ちコンテンツ発信中。お役所とは違ったゆるゆるな当事者視点で、面白くて楽しい、ドキドキワクワクあふれる社会参加を創造します。

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